日刊工業新聞社・NPO法人ものづくり生命文明機構で構成する審査会で審査します。審査アドバイザー6氏には、審査のアドバイスをいただきます。
優秀部品30件程度に「部品賞」を贈ります。 「部品賞」の中で、特に優秀と認めたものには「部品大賞」を贈ります。 選定の「部品大賞」「部品賞」には、表彰状や副賞(賞金)を贈ります。 「部品大賞」など、特に優れた部品を対象に、開発企業の想いや部品の特徴を紹介する映像を制作し、贈賞式などで上映します。また、“超”モノづくり部品大賞ウェブサイトでも公開します。
選定結果は、2012年10月、日刊工業新聞紙上とモノづくり日本会議ウェブサイトで発表。