
モノづくり日本会議ロボット研究会は神戸RTビジネスプラットフォームと共催で、「ロボットテクノロジービジネスセミナー/ロボット研究会in神戸」を開催します。
今回のテーマは、「「高齢者対応コミュニティを作るために」 -ロボット技術はどのように役立つのか-。
少子高齢化が進み、介護のニーズが増える一方で、労働環境や労働人口の不足が原因で、介護の担い手不足が懸念されています。そのような状況の中、ロボットテクノロジーは、要介護者の自立支援と介護者の負担を軽減することができる技術として、介護現場での活用が期待されています。
今回のセミナーではロボット技術やセンサ技術を活用する事で、高齢者の生活を科学的に理解し、個々の高齢者に合った生活支援を提供すること、そして生活のニーズを汲み上げることで開発すべき支援機器を明らかにすることをテーマに、介護の現場で活躍される方々による基調講演を中心に議論致します。介護の現場を知り、現場のニーズを把握した上で、ロボット技術をどこでどのように使っていくことができるかを探っていきます。
| 開催日 | |
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| 2012年3月23日(金) 13:30~17:00 | |
| プログラム | |
スケジュール13:30 - 17:00 -開会 ■基調講演2 ■パネルディスカッション 17:00 -閉会 |
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| 主催 | |
| 神戸RTビジネスプラットフォーム / モノづくり日本会議 | |
| 会場 | |
神戸市立地域人材支援センター 1階多目的室 |
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| 参加費 | |
無料 |
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| 定員 | |
100人 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。 |
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| お申込み | |
日刊工業新聞社「モノづくり日本会議」事務局
担当者:宮川
電話: TEL.03-5644-7608 FAX :03-5644-7209
住所 :〒103-8548東京都中央区日本橋小網町14-1住生日本橋小網町ビル
E-mail :こちらをクリック
日本人の寿命は世界トップクラスとして知られていますが、創業100年以上の企業は世界の半数以上が日本にあると言われるほど、日本は“長寿企業”が多い国です。その長寿企業は、長い社歴のなかで時代の変化に適応してさまざまにイノベーションを繰り返し、危機を乗り越えて今日まで事業を継続してきました。
モノづくり日本会議はこうした長寿企業の特徴に着目し、モノづくりに関連する要素を中心に取り上げ、会員企業に役立つ情報を提供、発信する場として「長寿企業イノベーション勉強会」を開催致します。長寿企業に関する有識者や長寿企業の経営者などを講師に招き、時代環境に合った技術の開発・活用の仕方や事業モデルの変革のあり方などを学ぶ場として活動していきます。
第1回は、ノンフィクションライターで拓殖大学教授の野村進氏を講師にお招きします。野村氏は著書「千年、働いてきました-老舗企業大国ニッポン」(角川書店)のなかで、長寿企業が過去に培ってきた技術などを最先端のモノづくりで生かす様子を取り上げています。
| スケジュール | ||||||
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| 講演者 | ||||||
野村 進氏 ノンフィクションライター/拓殖大学国際学部教授
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| 主催 | ||||||
モノづくり日本会議 |
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| 開催日時 | ||||||
| 2012年3月5日(月)16時~17時15分 | ||||||
| 会場 | ||||||
日刊工業新聞社 本社 地下一階 第一会議室 |
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| 参加費 | ||||||
| 無料 | ||||||
| 定員 | ||||||
| 50名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。 | ||||||
| お申込み | ||||||
日刊工業新聞社「モノづくり日本会議」事務局
担当者:村山
電話: TEL.03-5644-7608 FAX :03-5644-7209
住所 :〒103-8548東京都中央区日本橋小網町14-1住生日本橋小網町ビル
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水は、生命活動や産業活動を行う上で欠かすことができないものです。
昨今の世界的な人口増加、都市化、経済成長等に伴い、地球全体で水の需要が急速に高まりつつあり、そうした背景を受け「水ビジネス」と呼ばれる産業が大きく進展するものと期待されております。
我が国は水処理や淡水化をはじめ、水ビジネスを支える技術に高いポテンシャルを有しています。本セミナーが対象とする生物由来の技術についても、既に微生物や植物による水質浄化やバイオマス発電等が自治体等で導入され、一定の成果を収めています。
そうした中、平成23年3月11日に発生した東日本大震災による原子力発電所の事故により、「放射性汚染水」という、これまでに遭遇したことのない未曾有の事態が引き起こされ、これの除去/浄化が喫緊の課題となっています。
また、エネルギー問題についても、原子力発電所の事故により、再生可能エネルギーを始め、多様な発電方法が求められるようになりました。
そこで、今回のセミナーでは、これらの新たな課題の解決への可能性も含めた、生物由来の技術やアイデア、即ち生物の機能、構造、メカニズムなど“自然の叡智”を活用した水に係わる新しい技術(アクアイノベーション)を紹介し、我が国の抱える課題の解決や水ビジネスへのヒントを探りたいと思います。
モノづくり日本会議は、(財)大阪科学技術センターと共催で下記セミナーを実施します。
有料のセミナーとなっておりますが、御興味がございましたら是非ご参加されてみて下さい。
| 開催日 | |
|---|---|
| 2012年2月27日(月) 13:00~18:00 | |
| プログラム | |
【基調講演】13:00~14:00(60分) 微生物による廃水・廃棄物処理は、微生物が、例えば有機物を分解するといったように物質を変換する自然界での物質循環作用そのものを利用するために、焼却や化学処理に比べエネルギー消費やCO2発生量が少なく、環境や生態系への影響も最小限であり、また場合によっては有用資源やエネルギーを回収しうることから注目され、自治体等においても積極的に導入されつつある。今回はその現状や課題について概括するとともに、あらたな水ビジネスへの展望についても述べる。 【各 論】14:10~17:30(@45分×4題) 「水を浄化する」 放射性物質の吸着剤として一般的な鉱物ゼオライトなどに比べ、当研究所が発見した新種藻類“バイノス”は、それに比べて浄化能力は5倍以上、廃棄物の処理コストも抑えられるという特色を持つ。 ②「微生物を用いたレアメタル・貴金属の回収」 パソコンや携帯電話の電子部品に欠かせない金属資源を国内で確保するために、都市鉱山や未利用天然資源に含まれるレアメタルなどを、特定の微生物を活用して効率良く抽出分離できる技術シーズを開発した。 「エネルギーをつくる」 下水汚泥を固形燃料化して、石炭代替燃料として火力発電所等で利用すれば、下水処理場が抱える汚泥の問題だけでなく、エネルギーや地球温暖化防止にも寄与する。電源開発、NGK水環境システムズ、当社とで共同で開発した「低温炭化燃料」は、高発熱量・低臭気・低自然発火性の三拍子が揃った優れた特質を持つ。 ④「海流発電装置(マグロ型水流タービン) について」 自然エネルギーが見直される中、低コストでエネルギーの転換効率が高い、潮流・海流を用いた「潮流発電」は、四方を海に囲まれた日本だからこそ期待される発電方法である。 【名刺交換会】 17:30~18:00 |
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| 会場 | |
大阪科学技術センター 8階 中ホール |
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| 参加人数 | |
| 100名 ※定員に達し次第締め切りとなります。 | |
| 参加費 | |
参 加 費 有料 |
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| お申込み | |
FAXもしくはEメールで |
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| 主催 | |
| (財)大阪科学技術センター | |
| 共催 | |
モノづくり日本会議 |
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| 後援 | |
日刊工業新聞社、(財)日本水道技術センター、(社)日本水道協会(確認中) |
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財)大阪科学技術センター 技術振興部 大浦
TEL:06-6443-5322 FAX:06-6443-5319
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モノづくり日本会議は2012年2月25日(土)・26日(日)に慶応義塾大学日吉キャンパスで「モノづくり体感スタジアム2012」を開催します。「モノづくり体感スタジアム2012」は、モノづくり日本会議会員企業がモノづくりや理科、科学の楽しさを伝えるプログラムやワークショップを一堂に開くイベントです。今回で3回目の開催となります。
今回の「モノづくり体感スタジアム」はNPO法人CANVASと慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科が主催する「こどものためのワークショップ博覧会『ワークショップコレクション8』」とコラボレーションして開催致します。
会期中には数万人の来場者が予想され、親子で楽しめるモノづくり総合イベントとしては、国内最大規模の取り組みになります。
子どもたちにモノづくりの魅力を伝えると同時に、社会貢献や企業情報の発信、また情報収集や人材交流など様々な観点から大いにご活用していただきたく存じます。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
【今回のワークショップ参加企業と内容】
・東レ
さわってみよう!センイの不思議
・NEC(NECカシオモバイルコミュニケーションズ)
未来をデザインしよう 『ワールドカフェ』の体験
・キヤノン
レンズ工作教室
・オークマ
手作りおもちゃ(コマ)を作って遊ぼう
・日本航空電子工業
ジャイロってなんだろう?作って体験してみよう!
・ENEOS JX日鉱日石エネルギー
石油の未来を知ろう 便利で大切なエネルギー
・THK
"ころがり"って何?
・コマツ
ブルドーザーは力持ち 馬力を測る実験教室
・ヤマハ発動機
ボート不思議発見
| 開催日 | |
|---|---|
| 2012年2月25日(土)11:00-17:00 2012年2月26日(日)10:00-17:00 |
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| お申込方法及び詳細 | |
■専用サイト http://mono-stu.jp/ ![]() |
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| 会場 | |
慶応義塾大学日吉キャンパス 東急東横線、東急目黒線 |
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| 参加費 | |
| 無料 | |
| 主催 | |
| モノづくり日本会議/日刊工業新聞社 | |
| 共催 | |
| ワークショップコレクション8 | |
日刊工業新聞社「モノづくり日本会議」事務局
担当者:西内
電話: TEL.03-5644-7608 FAX :03-5644-7209
住所 :〒103-8548東京都中央区日本橋小網町14-1住生日本橋小網町ビル
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多摩ソーシャルロボットテクノロジー研究会は、2月22日に第2回講演会を開催します。本会は1年半におよぶ多摩ロボット分会の活動を経て、多摩発の生活支援ロボットを実用化するためには、より地域に密着した取り組みが不可欠であるとの結論に至り設立いたしました。高齢者が生きがいを持って生活できる安全・安心社会の実現を念頭に、東日本大震災以後、より切実な課題となった地域の防災や普段の生活(くらし)を支えるロボット技術を核とした仕組みを「ソーシャルロボットテクノロジー」と名付け、企業や教育機関、そして地域社会が一体となって実現していくことが目的です。
第2回講演会では、地域社会におけるサービスの視点からロボット技術などを用いて、さまざまな事業を手掛けるセコム株式会社執行役員IS研究所長小松崎常夫氏と、最先端の二足ヒューマノイドロボットなどの研究を行う早稲田大学創造理工学部総合機械工学科教授高西淳夫氏に講演していただきます。
講演会参加費は無料です。奮ってご参加ください。
| プログラム | |||||||||
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| 講演者プロフィール | |||||||||
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| 主催 | |||||||||
| モノづくり日本会議 | |||||||||
| 開催日時 | |||||||||
| 2012年2月22日(水) 15:45~19:30 | |||||||||
| 開催場所 | |||||||||
●講演会会場:八王子先端技術センター開発・交流プラザ |
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| 参加費用 | |||||||||
●講演会:無料 |
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| 定員 | |||||||||
| 50名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。 | |||||||||
| お申し込み | |||||||||
日刊工業新聞社「モノづくり日本会議」事務局
電話: TEL.03-5644-7608 FAX :03-5644-7209
住所 :〒103-8548東京都中央区日本橋小網町14-1住生日本橋小網町ビル
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人材育成研究会ではこれまで理工系大学や高等専門学校、工業高校から講師を招き、「企業に役立つ学生の育成」をテーマに事例検証会を続けてきました。今回は日本機械工業連合会主催・モノづくり日本会議/日刊工業新聞社共催で「理数系基礎学力の強化とモノづくり人材育成の課題」というテーマのセミナーを開催致します。
日本機械工業連合会では、最近問題となっている製造業の若手技術者・研究者の能力不足について、理数系離れによる基礎学力の低下が大きな要因の一つと考え、この問題の深刻さについて広く一般に広報すると共に、その打開策について調査検討するため(財)JKAの補助金による「グローバル人材育成・教育に関する国際交流事業」の一環として調査部会を立ち上げました。「理数系グローバル人材育成・教育に関する調査専門部会」がそれで、部会長には京都大学経済研究所特任教授の西村和雄氏にご就任をお願いしております。同教授は国際教育学会の会長も務め、「分数ができない大学生」などの著書で、若者の理数離れに警鐘を鳴らしております。平成23年度は低迷している高校における「物理」の履修率をあげるための事業を部会活動の中心にしております。
今回のシンポジウムの全体テーマは「理数系基礎学力の強化とものづくり人材育成の課題」と題し、パネリストの方々には、"物理を中心とする理数離れと日本の製造業(モノづくり)の将来について" 日頃のお考えをもとに討議をお願いしていきます。
| プログラム | ||||||||
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| 主催 | ||||||||
| (一社)日本機械工業連合会 | ||||||||
| 共催 | ||||||||
| モノづくり日本会議/日刊工業新聞社 | ||||||||
| お申込み | ||||||||
参加申込書(PDF版)をダウンロードの上、必要事項を記入し、業務部宛てFAX下さい。 申込み受付後、参加証をお送りします。プリントアウトの上、当日ご持参下さい。なお、1月25日(水)までに連絡がない場合はお問い合わせ下さい。 |
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| 開催日時 | ||||||||
| 2012年1月27日(金) 13:00~17:45 | ||||||||
| 開催場所 | ||||||||
機械振興会館 B2ホール |
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| 参加費用 | ||||||||
| 無料 | ||||||||
| 定員 | ||||||||
| 250名 *定員に達し次第締め切らせていただきます | ||||||||
(一社)日本機械工業連合会 業務部 倉田、土岐
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8
E-mail: kurata@jmf.or.jp
電 話 03-3434-5382
FAX 03-3434-6698
今年10月に、従来の「モノづくり推進会議」から名称変更いたしました「モノづくり日本会議」は、新体制のもと1,900社を超える会員企業の皆様を中心に、今後もより充実した活動プログラムを展開して参ります。
この度、モノづくり日本会議は通常総会と併せてシンポジウム「『モノづくり日本』の未来への一歩」を開くことといたしました。多くの試練にさらされ次への成長の道を懸命に探るわが国は、産業界がモノづくりで団結し、厳しさを増すグローバル競争に打ち勝っていかなければなりません。今回のシンポジウムにおける講師の皆様の御講演をお聞き頂きたく、御参加の皆様が輝かしい未来へのビジョンを産業界で共有し、モノづくり立国であるわが国の支柱である多くの企業の発展につながることを期待いたします。
| プログラム | ||||||||||
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| リーフレット | ||||||||||
| 開催日時 | ||||||||||
2011年12月21日(水)15:00~19:00 |
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| 会場 | ||||||||||
ロイヤルパークホテル 3F ロイヤルルーム |
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| 参加費 | ||||||||||
| 記念シンポジウム:無料 懇親会参加について :無料 |
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| 講演者プロフィール | ||||||||||
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| 主催 | ||||||||||
| モノづくり日本会議、日刊工業新聞社 | ||||||||||
日刊工業新聞社「モノづくり日本会議」事務局
電話: TEL.03-5644-7608 FAX :03-5644-7209
住所 :〒103-8548東京都中央区日本橋小網町14-1住生日本橋小網町ビル
E-mail :こちらをクリック