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審査・表彰

審査

日刊工業新聞社・NPO法人ものづくり生命文明機構の審査会が審査します。審査アドバイザー6氏には、審査にアドバイスをいただきます。

審査アドバイザー
稲崎 一郎氏 中部大学理事・名誉教授 機械・ロボット
一ノ瀬 昇氏 早稲田大学 名誉教授 電気・電子
小口 泰平氏 芝浦工業大学 名誉学長 モビリティー関連
谷口 正次氏 資源・環境ジャーナリスト 環境・資源・エネルギー関連
赤池 学氏 ユニバーサルデザイン総合研究所 所長 健康福祉・バイオ・医療機器
石田 秀輝氏 東北大学 名誉教授 生活関連
表彰

優秀部品30件程度に「部品賞」を授与し、賞金を贈呈します。

「部品賞」の中で特に優秀と認めたものには「部品大賞」を贈ります。
選定の「部品大賞」には賞金30万円、「部品賞」には賞金10万円を贈ります。
「部品大賞」など特に優れた部品を対象に、開発企業の想いや部品の特徴を紹介する映像を制作し、贈賞式などで上映します。
贈賞式は東京都内で開催します。昨年の様子は日刊工業新聞電子版をご覧下さい。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00453664
「部品大賞」をはじめとする受賞企業が登壇する特別講演を「モノづくりマッチング Japan2018」(会期:2018年10月17日(水)~19日(金)、会場:東京ビッグサイト、主催:日刊工業新聞社)で実施します。
http://biz.nikkan.co.jp/eve/match/

発表

選定結果は2018年10月、日刊工業新聞と日刊工業新聞電子版、モノづくり日本会議HPで発表予定