掲載記事 https://www.cho-monodzukuri.jp/ モノづくり日本会議は、約2000社が企業規模や業界の垣根を越えて参加する経済産業団体です。日本のモノづくり産業の競争力強化を目指し、実践的な勉強会・シンポジウム等のイベントや会員企業同士の交流等の活動を展開しています。 ja https://www.cho-monodzukuri.jp/images/logo.gif 掲載記事 https://www.cho-monodzukuri.jp/ モノづくり日本会議 通常総会ほか https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjg6zn9ku 2026-01-22T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議(事務局=日刊工業新聞社)は2025年12月15日、都内で第18回通常総会を開いた。2024年度(24年10月—25年9月)の事業活動・収支報告と25年度(25年10月—26年9月)の事業計画・予算などを審議し原案通り承認した。新事業も展開しながら、引き続きモノづくりに関する情報発信や、社会課題解決への取り組みを通じ、会員各社の価値創出を目指す。総会の議長は日立製作所の無藤里志代表幹事が務め、総会終了後、日本貿易振興機構(ジェトロ)が記念講演を実施した。

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モノづくり日本会議
第22回/2025年超モノづくり部品大賞 大賞にOSG https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjdezucag 2025-12-25T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は、12月11日に「第22回/2025年モノづくり部品大賞」の贈賞式を都内で開いた。大賞に輝いたオーエスジーの「高性能・低炭素型転造タップGREENTAP『GRT』」をはじめ、6部門の部品賞など、計40件に賞が贈られた。
オーエスジーの『GRT』は、カーボンフットプリント(CFP)の削減に向け、同社の従来技術と最新技術を組み合わせて生み出した製造法によって作られた。製造時の二酸化炭素(CO2)排出量を従来比35%削減するとともに、折れにくく、加工速度を向上させた点などが価を受けた。

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モノづくり日本会議
超モノづくり部品大賞贈賞式 OSGなど40件表彰 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjrh845kz 2025-12-12T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は11日、「第22回/2025年超モノづくり部品大賞」の贈賞式を東京・大手町の経団連会館で開いた。大賞に輝いたOSGの「高性能・低炭素型転造タップ GREEN TAP『GRT』」をはじめ、合計40件に賞が贈られた。



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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(11月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjavvbcsr 2025-11-25T05:00:00+09:00  
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  MOLDINO  社長 金子 善昭氏

・特別講演
「製造業におけるスタートアップとのオープンイノベーションーうまくいく連携の方法」
   
 
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モノづくり日本会議
第59回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjxami6ws 2025-11-18T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)と共催で9月29日、第59回新産業技術促進検討会シンポジウム「NEDO『高度循環型システム構築に向けた廃電気・電子機器処理プロセス基盤技術開発』プロジェクト報告会」をリアル開催とオンラインのハイブリッドで開いた。同プロジェクトは廃家電の貴金属やベースメタル、プラスチックを最大限利用するための基盤技術の開発を進めるもので、5カ年プロジェクトの折り返しとして、参加した研究機関がこれまでの成果や展望を紹介した。


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モノづくり日本会議
第58回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjzrokb76 2025-11-04T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、内閣府と共催で9月25日、第58回新産業技術促進検討会シンポジウム「『TSC Innovation Outlook フォーラム』 新たなイノベーションがここに!~豊かな未来に向けて、それぞれの思う“できたらいいな”を語り合おう~」をリアル開催とオンラインのハイブリッドで開いた。社会課題の解決につながるアイデアの探索のため、講演やポスターセッション、食と健康をテーマにしたパネルディスカッションを行った。

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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(10月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjd7oo9sc 2025-10-29T05:00:00+09:00  
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  山善 社長 岸田 貢司 氏
  兼房 社長 磯谷 岳摩 氏 
 
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モノづくり日本会議
中部地区研究会 特別セミナー https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjasnewd4 2025-10-24T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は8月28日、名古屋東急ホテル(名古屋市内)で中部地区研究会特別セミナー「未来へつなげる 次世代モノづくりを中部から デジタル変革(DX)がもたらす製造現場の未来と混迷のグローバル経済動向を読み解く」を、名古屋産業人クラブ、日刊工業新聞社と共催で開いた。オークマの家城淳社長と、エコノミストでグローバルストラテジストのエミン・ユルマズ氏による講演を中心にグローバル経済とモノづくりの現場でのAI(人工知能)活用について議論を行い、講演終了後は懇親会を行った。

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モノづくり日本会議
モノづくり体感スタジアム2025 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntj7e348vc 2025-09-29T05:00:00+09:00
「今こそ、子どもたちに、モノづくりのチカラを」―。モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は8月23、24の両日、モノづくり企業が科学・理科教室など通じてモノづくりの楽しさを子どもたちに伝える「モノづくり体感スタジアム」を開いた。会場は東京都千代田区の科学技術館。モノづくり日本会議会員企業など20法人・団体が、対面型の23ワークショップを企画。モノづくりの魅力を体験してもらおうと、出展者いずれも早くから準備を整えてきた。子どもたちにとって夏休み期間ということもあり、各地から親子2000人が訪れ、会場は笑顔と歓声であふれた。

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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(9月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjuhrnu8s 2025-09-25T05:00:00+09:00  
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  ミスミグループ本社常務執行役員 吉田 光伸 氏
 
・読者セミナー
「AI半導体」テクノロジーの進化とビジネス展望
 
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モノづくり日本会議
長寿企業イノベーション勉強会 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjuxmdkjv 2025-09-18T05:00:00+09:00
100年経営の会(事務局=日刊工業新聞社)は7月22日、都内で第14回通常総会を開いた。2024年度の事業報告・収支報告と、25年度の事業計画・予算について審議した。また総会後、モノづくり日本会議と協力し、長寿企業イノベーション勉強会を開催。第6回100年企業顕彰「優良100年企業」を受賞した梅花堂紙業(名古屋市北区)、第5回受賞企業のティーケイケイホールディングス(横浜市南区)の経営理念や特徴をはじめ、課題への取り組み方を紹介し、経営者らに長寿経営への指針を示した。
 
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https://100nen-keiei-no-kai.jp/

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モノづくり日本会議
第57回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntj7nwy94s 2025-09-10T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共催で7月30日、第57回新産業技術促進検討会シンポジウム「NEDO『省エネAI半導体及びシステムに関する技術開発事業』成果報告会」をリアル開催とオンラインのハイブリッドで開いた。本事業のうち「AIエッジコンピューティングの産業応用加速のための設計技術開発」について、半導体開発を効率的に実施する設計技術確立への研究開発を2024年度まで行ったもので、参加機関が成果を講演などで紹介した。

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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(8月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntj7x3dsfe 2025-08-26T05:00:00+09:00
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  冨士ダイス 社長 春田 義和氏

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モノづくり日本会議
防災イノベーションセミナー https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjkiuj34h 2025-08-14T05:00:00+09:00
日本防災産業会議は7月3日、モノづくり日本会議と協力して「防災イノベーションセミナー」をリアル・オンラインによるハイブリッドで実施。南海トラフ地震や首都直下地震など大規模災害への懸念が一段と広がり、人々の防災意識は高まっている。北海道大学大学院の中嶋唯貴准教授が執務・生産空間の防災に関して講演し、災害の想定や残留リスクの捉え方、現状の危険認識から将来の危険の予測など、空間と人間を守るために「すべきこと・できること」を多角的に紹介した。

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https://bousai-industry.jp/


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モノづくり日本会議
第56回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjxj2wku9 2025-08-13T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共催で6月13日、第56回新産業技術促進検討会シンポジウム「NEDO『革新的プラスチック資源循環プロセス技術開発』プロジェクト報告会」をオンラインで開いた。この事業は廃プラスチックを高度に処理する革新的リサイクル技術を開発し、高度資源循環と環境負荷低減の両立を目指すことで、技術開発および各技術の連携を図る内容だ。報告会では参加した研究機関が、5年間の研究・開発期間の中で得ることができた成果や今後の課題について紹介した。

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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(7月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjzkuyy3k 2025-07-30T05:00:00+09:00
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  トライエンジニアリング 専務 岡 丈晴 氏
  エコサイクル 社長    シュリハリ・チャンドラガトギ 氏 

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モノづくり日本会議
特別シンポジウム「長寿企業に学ぶ『持続可能な経営モデルとは』 in 大阪」 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjzpi5mt6 2025-07-22T05:00:00+09:00
100年経営の会(事務局=日刊工業新聞社)と大阪産業人クラブ(千歳喜弘会長=KRI特別顧問)は5月28日、モノづくり日本会議と協力し、ホテルモントレラ・スール大阪(大阪市中央区)で特別シンポジウム「長寿企業に学ぶ『持続可能な経営モデルとは』in大阪」を開いた。日本には100年以上続く企業が3万社以上あるとされ、その長期持続性の要因を学び、「これからの100年」を可能にする経営のあり方を探る。シンポジウムでは大阪の長寿企業3社の講演やディスカッションを通し、課題への取り組みなどを紹介。企業の長寿を目指す経営者らにヒントを提供した。

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https://100nen-keiei-no-kai.jp/

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モノづくり日本会議
工場長サミットin Aichi 進化する「AM」技術 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjcp7vcdu 2025-07-15T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は6月5日、進化する「AM(積層造形)」技術、先進活用企業にみるモノ・コトづくり変革をテーマに、「工場長サミット in Aichi」を開いた。会場は愛知県常滑市の愛知県国際展示場。AM技術や3次元 (3D) プリンターの活用で先進的な事例を持ち、愛知県にゆかりのある3社のトークセッションのほか、アイシンの DX戦略センター長の牛田孝一氏が講演し、同社が進めるAM技術とデジタル変革(DX)を組み合わせた取り組みを紹介した。

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モノづくり日本会議
第1回月面開発フォーラム2025 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntj4sbyfan 2025-07-03T05:00:00+09:00
日刊工業新聞社は5月26日、モノづくり日本会議と協力し、宇宙関連産業の発展を後押しする「第1回月面開発フォーラム2025-NIKKANKOGYO MOON PRESS―」を都内で開いた。リアルとオンラインで実施し、計360人が参加した。宇宙航空研究開発機構 (JAXA)関係者が「宇宙戦略基金」について解説したほか、宇宙ビジネスに取り組む3社が自社の宇宙事業を紹介。パネル討論では、参加者から質問が相次ぐなど盛況だった。同フォーラムは26年1月に開催する「2026国際宇宙産業展ISIEX」との連携事業。

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モノづくり日本会議
排出権取引制度セミナー https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjz5hr78w 2025-06-30T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は5月16日、排出権取引制度 (GX-ETS)セミナーをオンラインで開催した。政府がグリーン・トランスフォーメーション(GX)推進法を成立し、カーボンプライシングの導入を進めている。自主的なGX-ETSが2023年度に始まり、28年には化石燃料賦課金も導入する。内閣官房では20年のGX-ETSの義務化へ制度の骨格が示された。講演ではカーボンプライシングの基本や各国の状況、GX-ETSのフェーズーの紹介、フェーズⅡとなる義務化などを解説した。


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モノづくり日本会議
工場長サミット In ハノーバーメッセリポート https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjao6jjrz 2025-06-05T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は5月9日、製造業のAI(人工知能)活用、新たな潮流を読むをテーマに「工場長サミットinハノーバーメッセリポート」を開いた。毎年ハノーバーメッセに出展・参加している"スペシャリスト"、アルファコンパス代表最高経営責任者(CEO)の福本勲氏、ベッコフオートメーション日本法人社長の川野俊充氏が講演。トークセッションも行い、2025年のハノーバーメッセを紹介するほか、AI活用の新しい動きに日本の製造業がどう向き合うべきかについて持論を語った。

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モノづくり日本会議
日本におけるドイツビジネス2025 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjf7ooxk2 2025-05-29T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は4月23日、特別シンポジウム「日本におけるドイツビジネス2025 日本企業とともにビジネスチャンスをつかむ」をオンラインで開催し、日独両国向けに配信した。在日ドイツ商工会議所(AHK Japan)とKPMGドイツが在日ドイツ企業を対象に行った企業景況調査の結果を基に、日独企業共同での世界展開などについて、日本とドイツから関係者が論じた。調査からは日本市場の重要性や、日本がアジアにおける販売促進や営業の拠点として、ドイツ企業の成長の起爆剤になることへの期待感などが見えた。

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モノづくり日本会議
第55回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjxrjm39w 2025-05-22T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共催で3月17日、第55回新産業技術促進検討会シンポジウム「NEDOロボット関連事業合同シンポジウム~NEDOのロボット関連事業の成果と未来に向けた今後の取り組みをご紹介~」を都内で開催した。NEDOで進めてきたロボット関連事業のうち、2024年度で終了を迎えた事業に関する講演やポスターセッションなどを実施し、今後のロボット関連産業の発展を加速させるきっかけ作りに向けて、ステークホルダー(利害関係者)たちの交流の場を設けた。


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モノづくり日本会議
第54回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjo5j4cix 2025-05-07T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共催で、3月7日に第54回新産業技術促進検討会シンポジウム「NEDO TSC Foresight セミナー『日本のマテリアルのイノベーション~共創が拓く新時代に向けて~』」を開いた。リアル、オンラインのハイブリッド開催。マテリアル産業の新しいモノづくりのあり方を見据えたイノベーション創出に向け、企業内あるいは企業間の取り組みなどに焦点を当てたマテリアル技術開発について特長的な事例を紹介した。

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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(4月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntj2ozngmj 2025-04-30T05:00:00+09:00  
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  ティーケーエンジニアリング 社長 下村 豊 氏
  横浜リテラ 社長 星野 匡 氏
 
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モノづくり日本会議
第53回新産業技術促進検討会シンポジウム https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntj3b3oits 2025-04-22T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共催で、1月24 日に第53回新産業技術促進検討会シンポジウム「2024年度NEDO先導研究プログラム成果報告会~フロンティアの発掘・育成から大型プロジェクトへ~」をオンラインで開いた。「NEDO先導研究プログラム」は14年度の発足から10年の節目にあたる。これまでを振り返りながら、事業者が研究開発成果などを紹介した。

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モノづくり日本会議
モノづくり日本会議専門紙面(3月) https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjg5ordm3 2025-03-21T05:00:00+09:00
・モノづくり日本会議専門紙面が掲載されました。
 「新たな日の出 モノづくりの進むべき道」
  工業市場研究所 社長 日暮 琢也氏

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モノづくり日本会議
IVI公開シンポジウム2024 Autumn https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjcybtphw 2025-02-27T05:00:00+09:00
「IVI公開シンポジウム2024 Autumn日本の強みを考える これまでの10年・これからの10 年」が2024年10月10日、都内会場とオンライン併用のハイブリッドで開催された。インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(IVI)の主催で、モノづくり日本会議・日刊工業新聞社などが協賛した。今後もモノづくりが日本の強みであり続け、製造業が新たな国づくりの一翼を担おうという、意欲的な議論が展開され、これからのIVIの新たな10年を展望した。

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ビジネスカンファレンス「工場長サミット2024」 https://www.cho-monodzukuri.jp/u/jdo7o4b5sp/gdacntjirj83m9 2025-02-04T05:00:00+09:00
モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は2024年12月2日、都内で製造業の経営幹部やミドル層が交流するビジネスカンファレンス「エ場長サミット2024」を開き、約450人が参加した。日立製作所・東原敏昭会長の基調講演で開幕し、デジタル変革(DX)や人工知能(AI)、半導体と地政学リスク、人材育成など製造業が直面する九つのテーマについて経営層や専門家が登壇して、業界や企業の枠を超え日本の製造業の未来について議論し、参加者間の交流も図った。今後モノづくり日本会議の恒例イベントとする。

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