異業種の研究会メンバーによる議論やネットワーク化で、新たな社内システム構築やモノづくりへの興味・関心を喚起します。
ロボットテクノロジー(RT)をユーザーの視点から捉え直し、RTを利用することで、従来にない新たなビジネスモデルを模索していきます。
自然循環を科学的な目で分析し、生態系の模倣によって必要なモノを新たに創り出し、新しいモノづくりや暮らし方を提案しようというアプローチから生まれる技術です。
「感性価値」とは、生活者の感性に働きかけ、感動や共感を得ることによって顕在する価値です。
モノづくりを通して地域経済活性化とMONODZUKURI文化の醸成を図ることを目的に、全国規模でリレー展開します。キーコンセプトは、モノづくりと地域興しです。モノづくり伝道として、モノづくり課題に関する最新情報や研究内容を啓発します。
今までは完成品が脚光を浴びることはあってもその内部に隠れている部品や部材に光が当たることはありませんでした。“超”モノづくり部品大賞は「縁の下の力持ち」的存在である製品・部材に焦点を当てます。
募集期間 2010年2月〜5月末
審査期間 2010年6月下旬〜8月下旬